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霧ヶ峰式 はと K−14
本文なし
家でまったりしている時に携帯でなにやらブラウズしていた妻が突然「“雷電“ってどんな飛行機なの?」と聞いてきた。局地戦闘機で零式と同じ堀越二郎の設計、厚木にも配置されていた等一通り説明。すると自宅から車で30分のところに終戦間際、地下工場で雷電を作っていたところがあるので行ってみない?と。 早速246号を走って出かけた先は緑豊かな座間市芹沢公園の中にある高座海軍工廠の地下壕跡。全長1.5kmもあったそうです。雷電の太い胴体とかどうやって運んだのか?やはり組み立ては地上の工廠だったのでしょうか。ラジコン大の雷電の模型がトンネルの中に置いてありました。現在の平和な時代に感謝。
上空では厚木北向き発航のLeft DWに入るP-3C,P-1 が旋回している。基地から近いのがわかる。
厚木第三〇二海軍航空隊の雷電迎撃隊の機体もここで作られたのか。
このあたりは関東ローム層と箱根東京軽石層の白い地層で出来ているそうです
今日お昼すぎに聞きなれないジェット音に気づいてベランダに飛び出したら、なんと紛うことなきホーカー・ハンターの機影が!まさか、と急いでFlightrader24を起動すると登録N321AX、はやりハンター。軌跡をモニターしていたら厚木基地からのTGLトレーニングのようなので待ち構えて2回目のDWのときにコンデジで撮りました。まさか日本でハンターが観れるとは!調べてみると米国の民間軍事会社ATACの所属、仮想敵機、標的曳航機のようです。機齢はなんと同い年の1959年生まれ!!スイス空軍からの退役機のようです。
このあともモニターしていましたがファイナルアプローチは140ktでした
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同誌はつい最近まで続いていましたが最近閉刊してしまいました残念です
自宅の上を2500ftで通過しています。確かにリモート会議中に聞き慣れない音が聞こえていました。
土)やや予報不良=指定養成・学科をやりました日)指定養成FLT&クラブFLT・やりました 指定養成コースは順調に日程消化しています。
関宿訓練所・今年のコースがスタートしました。
自分の目で彗星を見たことがありますか?1997年・ヘール・ポップ彗星以来の「肉眼で見える」彗星が今、夕方の空に。関東地区でいえば10月12日が最も明るくその後徐々に離れる。今月下旬ごろまでは夕暮れ後の西の空、比較的見やすい高度で見られるでしょう、との事です。
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